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かゆみと妊娠線対策

妊娠線対策、というよりは超乾燥肌に変化してしまったので
超初期から朝晩2回、保湿対策をしています。
カナダは湿気が日本より少ないので、ただでも乾燥してしまっているのに。
お風呂やシャワー後に足から首まで、ほぼ全身に塗りまくってます。
これをしないと、肌がかゆくてかゆくて。
ボディソープも保湿成分が高いものを。
そして特に乾燥しやすい部分はゴシゴシ洗わないようにしてます。

初期のころは、匂いに敏感だったため、無香料の保湿成分の高いものを。
そして惜しみなく、たっぷ~りと使えるものということで
「vaseline(ヴァセリン)」のボディローションを使ってました。
ドラッグストアなどで買えるお気軽なもので、値段は$6ぐらいだったかな?
かなり使いでのある量なので、惜しみなくたっぷりと使ってました。
そのおかげで普段よりも肌がしっとりとして、かゆみも治まりました。

そして、つわりが治まってきてからは、アロマオイルを中心に使ってます。
妊娠中は使えるものが限られていますが、そのときの体調や気分で変えたりしてます。
もともとアロマ好きなので、これが私には何となく合っているよう。

妊娠線予防用として唯一使っているのが、
Rocky Mountain Soap社の「Belly Butter」です。
名前がカワイイ!香りがとてもよく、とても濃厚な塗り心地。
belly butter

これはつい2ヶ月前ぐらいから使い始めました。
でも、アロマオイルと併用でという程度です。
これは、みつろう(ビーワックス)とスィートアーモンドオイルなどをベースに
グレープフルーツやラベンダーなどのエッセンシャルオイルが
配合されてるオールナチュラルのものです。
アロマ好きの私は、これなら!と一目みて即、購入。お店の人もお勧めとのこと。
スティックタイプになっているので、むらなく塗ることで使いやすいです。
ただ、かなり濃厚なので少し時間をおかないと肌に浸透しにくいかんじがします。

本で読んだ限りでは、妊娠線の原因というのは研究ではまだ解明されてないようです。
ただ急激な体重増加が一番の原因のようです。←P先生談。
そのうえ肌が乾燥してると、その急激な伸びに組織がついていけず、
みみずばれのような妊娠線ができてしまう、そうゆうことなのかな?
なので、まずはやっぱり体重管理!、そして肌の保湿のようです。
まぁ、できちゃったときはしょうがない、諦めます。

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Author:Chico
カナダBC州在住36歳のフルタイムママです。2006年夏生まれの長男(チビ)、2008年春生まれの長女(べべ)、夫の4人暮らし。カナダ生活も気がつけば5年となりましたが、今も新しい発見の日々。

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